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世界レベルの選手のケアをさせていただくまたとない機会で、日々臨床の現場で
培ってきた経験が活かせたり、うまくいかないことがあったりまた理学療法士としての
成長するポイントを見つけられる大会でした。
また、来年度も参加したいですし、今日の課題を1年間で改善していきます。
それがまた日々のリハビリにつながるようにも邁進して参りたいと思います
理学療法士 毛利宗文